人材開発 - モチベーション

モチベーション研修

サービス紹介SERVICE

モチベーション研修 詳細はこちら

対象 20~30代(入社10年くらいまで)の社員
営業職、エンジニア職に特におすすめします
日程 1日
狙い 自己のモチベーションを分析し、ポイントを押さえて計画を立てることで、自らのモチベーションをマネジメントし、成果・業績につなげます。

プログラムの特長

  • 特長1

    客観的な自己分析

    「やる気」分析システムMSQのデータを用い、客観的な数字で自己分析ができます。

  • 特長2

    高いやる気を安定的に維持できるスキルを習得

    性格や能力と違い、モチベーションは自身で変えられるという特質があります。「なんとなくやる気が出ない」「モチベーションにムラがあり不安定」という人も、高いモチベーションを安定的に維持するスキルを習得できます。

モチベーションとは何か?

モチベーションとは何か?

【パフォーマンスの公式】パフォーマンス=モチベーション×スキル×経験・環境

JTBコミュニケーションデザイン(旧JTBモチベーションズ)では、モチベーションを以下のように定義づけています。

モチベーション向上により、パフォーマンス(業績・成果)向上を実現できる。
モチベーションは、それを左右する要因(モチベータ)の刺激により、向上させられる。

モチベーションは「行動を引き起こす1組の力」です。

モチベーションにより、様々な行動が引き起こされ、結果としてパフォーマンスの向上につながります。

パフォーマンスは、右記のような方程式で表現されることも多く、モチベーションは、スキル、経験・環境と同じく、重要な要素であることがわかります。

研修の流れ

下記プログラムは一例です。カリキュラムは参加者の現状や特性をふまえ、カスタマイズを行います。

時間 セッション
9:30-10:30 モチベーションとは
10:30-11:30 自分のモチベーションを振返り、モチベーションの特性を知る
11:30-12:30 自己分析(MSQレポート利用)
12:30-13:30 休憩
13:30-14:30 モチベーションに影響を与えている要因・事象を知る
14:30-16:30 モチベーションセルフマネジメントスキルのトレーニング
16:30-17:30 翌日からのセルフマネジメント計画策定

▼使用教材:「やる気」分析システムMSQ 個人レポート(レポートクリックでMSQの詳細にリンク)

個人レポート

受講者の声

男性受講者

モチベーションを維持する上で、何が自分にとって影響的な要因であるのか、またどのように活かしていくべきなのか、気付きを得ることが出来ました。
今現在の自身のモチベーションを数値で確認でき、また今度の改善策を講師の方をはじめ、グループ全体で考えることにより、研修後に何をすべきかはっきりと分かるプログラムでした。

(モチベーション研修受講 営業職・男性)


女性受講者

自分が考えていた以上MSQが今の状態を示してくれており、改めて自分のモチベーションが低い理由、満足度が低い理由を考え直すことができました。特にその結果から、どこを伸ばしていけば、今後に役立つかも再確認できました。
今後、どのように対処すればよいのかを考えられたため、すぐにでも実際の仕事の中で生かしていきたいです。

(モチベーション研修受講 事務職・女性)


男性受講者

MSQの受検結果を見る前から自分の低いモチベーション結果は予想がついていたが、講義を受け、今後モチベーションUPしているようなシュミレーションができました。
今、自分が陥っている「モチベーションが上がらず、結果も残せていない」という悪循環から抜け出すきっかけがが作れたように思います。

(モチベーション研修受講 研究職・男性)

関連リンク

関連する研修

「センターマネージャーの集い」における講演「モチベーションアップ、スキルアップ」 事例紹介はこちら

人材開発 プログラム一覧

サービス一覧

このページの先頭へ

CONTACT