異文化適応力診断アセスメント

アセスメントプログラム 異文化適応力診断アセスメント Intercultural Readiness Check(IRC)

プログラムの特長

特長 14つの項目でビジネスパーソンの異文化適応力を数値化

特長 2異文化環境下での陥りやすい落とし穴や、今後の改善行動のための客観的なアドバイスを提示

特長 3多文化研究の最先端であるオランダにて開発

昨今のグローバル化に向けた課題として、「かけられるコストが限られている」「通常の業務でも時間がない中で、何から手をつけるべきか分からない」「誰に対して実施すべきか分からない」などといったような課題をよく耳にします。
手当たり次第に色々手をつけてしまいがちですが、そもそもどこに課題があるのか、そこを明らかにするべきではないでしょうか。「異文化適応力診断」は、人材のグローバル化に向けて、何が足りないのか、何が必要かを明確にするツールです。
まずは、このツールで 1.グローバル化すべき最適な人材の抽出
2.従業員(社員)一人ひとりの強みと弱みの見える化
3.定期的なアセスメント実施により、従業員や組織の成長を定点観測
といった、貴社の課題を可視化するのはいかがでしょうか?

アセスメントツール:異文化適応力診断

一人ひとりの成長を促すために、単刀直入な解決策を提示する『個人診断レポート』と、多様なメンバーの才能を生かして、より効果的な組織運営ができるようなベンチマークを提示する『組織診断レポート』にて、個人や組織の異文化適応力を可視化します。

4つの項目にて、2ステップで診断

・ 異文化への気づき・感受性 (1) 気づきのレベル (2) 違いのシグナル(非言語も含め)に
気づくレベル
・ 異文化間の
コミュニケーション
(1) 相手の真意を理解するレベル (2) 相手に合わせて順応するレベル
・ コミットメントの構築 (1) 人間関係を構築するレベル (2) 相手のコミットメントを得るレベル
・ 不確実性への対処 (1) 多様性を理解し、
受容するレベル
(2) 新たなアプローチを試みるレベル

異文化適応力診断の診断レポート(イメージ)

異文化適応力診断の仕様

・ 対象 ビジネスパーソン
・ 受験方法 オンラインにて(PC/インターネット環境要)
・ 設問数 63 問
・ 所要時間 20 分
・ 受験言語 8 か国語(日本語版は、日本で初めて弊社が導入いたします)

グローバル人財育成プログラム

異文化に対する現時点の適応力を測る診断ツールと、各能力を育てる体験型プログラムをご用意しております。

※各プログラムをクリックしていただくと、詳細ページへ移動します。

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